「循環型社会」の実現へ。企業存続の責務を、お手伝い。

企業の3R(Reduce=発生抑制・Reuse=再使用・Recycle=再生利用)の取り組みは、
企業存続において今や当然の責務となっています。
しかしながら毎日、大量に発生する「廃棄物の現状把握」や「具体的な削減方法」は、
専門知識がないとできません。

またリサイクルに取り組んでいる企業も数多くありますが、
本当に有効なリサイクルをしているか?環境コストや最終的な環境への影響まで
配慮している企業はまだ多くありません。
リサイクルという呼び名のもとに、かえって環境には悪影響になってしまっていたり、
不必要なものを生産してしまっていたりするケースも目立ちはじめています。

サティスファクトリーインターナショナルでは企業の環境負荷軽減の取り組みに対して、
環境問題やコストを配慮したお客様に最適なスキームをご提案いたします。

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食品リサイクル法対策

食品リサイクル法では、循環型社会の構築に向けて、全ての食品関連事業者が食品廃棄物の再生利用等の実施率を向上していくことを目的としており、2007年12月には改正食品リサイクル法が施行されるなど指導監督強化の傾向にあります。
サティスファクトリーでは、貴社の食品リサイクル法へのお取組み状況を把握した上で、基準値の把握から具体的な削減方法の選定等、貴社に最適なご提案をさせていただきます。