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環境 2020.11.16

カーボンニュートラルに於ける企業責任

菅義偉首相が10月26日の所信表明演説で
「2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」と宣言した。

政府は温室効果ガスの排出を実質ゼロにするカーボンニュートラルを2050年までに達成するという新たな目標である。
カーボンニュートラルは、温室効果ガスの排出量と吸収量を差し引きして実質ゼロとする考え方。

欧州を中心に各国が脱炭素社会、環境負荷に責任を持つ社会実現へ転換が迫られている今、
日本の国際競争力を高めるためには、避けて通れない課題である。

実現の為には、社会・企業・団体・個人全てが取り組みを求められる。

しかしながら企業はその取り組みを本業の中に積極的に位置づけることで事業拡大の契機ともなり得る。

では我々企業が担う対策とは

是非、本レポートをご覧ください。

 

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この記事を書いたアナリスト

サティスファクトリー編集部

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