こんなことで
お困りではありませんか?
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自分たちでは
回収可能な業者が見つからないネット検索等で見つけた回収業者数社に問い合わせてみたが「回収コースがない」「今は新規を受け付けていない」などの理由から断られ、なかなか回収可能な業者を見つけられない。
全国4,000社以上の
回収・処理業者と連携 -
複数拠点・複数業者の
管理が煩雑で管理しきれないこれまで都度、回収業者を拠点ごとに手配していたが、広範囲にわたり拠点が拡大していき、複数拠点・多品目になり各回収業者とのやり取りが手間で複雑になってきたので困っている。
複数業者との窓口を一本化し、
間接コストを削減 -
清掃会社に任せきりで
法令違反にならないか不安スタート当初から清掃会社にごみのことはすべて任せていたが、最近法律が変わったり、行政からの指摘があるとの声が周囲から聞かれたりと、今のままでよいのか不安になっている。
法令・自治体ルールまでサポート
廃棄物管理サービスの先駆者
サティスファクトリーが
解決いたします!
エリアで異なる事業系ごみに関する長年の実績と専門的なノウハウで、
お客様のニーズに最適なサービスをご提案いたします。
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全国4,000社のネットワークから
最適な処理会社を選定自社での開拓が困難な条件に合う回収・処理業者を、弊社の強固な全国ネットワークから厳選し、速やかに手配いたします。
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複数業者との窓口を一本化し、
間接コストを削減契約書やマニフェストの管理から日々の連絡業務までを一元化。煩雑な業務を包括的にサポートし、事業推進を支援します。
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廃棄物に関わる法律と、
地域や自治体の分別ルールを把握複雑な廃棄物関連法令の遵守に加え、地域ごとに異なる分別ルールにも対応。お客様に寄り添い、適切な処理体制を構築します。
お客様事例
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自分たちでは回収可能な業者が見つからない
- 業種宿泊業
- 業態民泊
- 拠点数1
背景
「豊島区 民泊開業 ごみ回収」でネット検索して出てきた業者に問い合わせたり、豊島区が教えてくれた業者にも当たってみたが「新規は受け付けていない」「道幅が狭い」「運び出しができない」などの理由で断られ続けていた。
契約の決め手
自分たちの知識や情報では限界があったが、サティスファクトリーに相談したところ、 回収業者が見つかる回収条件や代替案を出してくれ、 何度もあきらめず探し続けてくれたので、信頼できるパートナーだと思った。
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複数拠点・多品目をそれぞれの業者に依頼し管理するのが面倒で困っている
- 業種宿泊業
- 業態民泊
- 事業所数50
背景
民泊事業を広範囲で拡大したいが、地域ごとに異なるごみ回収業者の情報が複雑で、プロに任せたいと思い、管理会社を探していた。さらに、契約書や請求書、マニフェストの管理、日々の連絡を徹底して行いたいが、社内リソースが足りず困っていた。
契約の決め手
全国どの地域で見積依頼をしても、対応可能な業者を見つけようと尽力してくれた。 さらに細やかな管理体制と契約書・請求書・マニフェストの電子化が徹底されているので、 事務的な負担が大幅に削減できると期待ができた。
お気軽にご相談・
お問い合わせください。
お急ぎの方はお電話でも承っております。
受付時間 平日/9:00〜19:30 土日祝/9:30〜17:30
廃掃法(廃棄物処理法)改正と、
民泊運営者に求められる
適正な不用品処理
民泊を運営する上で避けて通れないのが、ごみの適正処理。 2018年の民泊新法施行により、民泊から出るごみは「事業系一般廃棄物」および 「産業廃棄物」として適切な処理が義務付けられました。さらに現在、廃棄物処理法の改正によって、 不用品や備品の処分に対する規制と取り締まりが厳しく強化されています。
無許可の回収業者へ
ごみを引き渡していませんか?
家具家電の買い替えや、ゲストが残した粗大ごみを、無許可の廃品回収車へ安易に引き渡す行為は危険です。一見「有価物の取引」に見えても、実質的に廃棄物とみなされた場合、依頼した民泊事業者側が「無許可業者への委託」として厳しく罰せられるリスクがあります。
知っておくべき「厳しい罰則」と法人の「両罰規定」
ごみや不用品の処理を、適切な許可を持たない業者に委託した場合、非常に重いペナルティが科されます。
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無許可業者への廃棄物処理委託
(最高峰の罰則)適切な許可を持たない回収業者へ委託した場合、 5年以下の拘禁刑(旧・懲役刑)もしくは1,000万円以下の罰金、 またはその両方が科されます。
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委託基準違反
(手続きの不備)許可業者であっても、書面での委託契約やマニフェスト(産業廃棄物管理票) の交付を怠った場合、3年以下の拘禁刑もしくは300万円以下の罰金となります。
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法人への「両罰規定」
法人(会社)として民泊を運営している場合、実際に手続きを行った担当者だけでなく、 会社(法人)自体にも高額な罰金刑が科されます。
コンプライアンスを守り、
健全な民泊運営を続けるために
民泊の営業許可を維持し、近隣トラブルや大きな法的リスクを回避するためには、 許可を持たない清掃業者や回収業者との取引ではなく、 許可を持つ「産業廃棄物処理業者」との事前契約が必須です。 当社は、最新の廃掃法に完全準拠し、民泊事業者様が安心して運営に専念できるよう、 法令に則った適正な回収・契約書締結・マニフェスト管理を徹底しております。
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受付時間 平日/9:00〜19:30 土日祝/9:30〜17:30
対応するごみの種類
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可燃ごみ(生ごみ、紙ごみ)
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プラスチック類
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ビン・カン・PETボトル
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古紙(段ボール等)
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発泡スチロール
ご相談から
ご契約までのステップ
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お問合せ
問合せフォームやお電話にて、お気軽にご連絡ください。
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当社よりヒアリング
民泊事業主様、廃棄物に関するご担当者様、民泊管理業者様に対する聞き取りをさせていただきます。内容は施設が入る建築物の種類・周辺の環境・規模・月間の稼働日数・ご要望などについてです。さらにゴミを回収する曜日・時間帯・1日の分量・排出場所といった回収の状況を伺います。
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業者選定・見積もり取得
廃棄物の排出量や品目から詳細を分析し、最適な収集・処分業者を選定し、適正な価格でお見積りいたします。
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ご提案
お客様のご希望の条件に合わせて、最適なプランをご提案します。
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ご契約
収集・処分の委託契約や、当社との業務委託契約を締結します。
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収集
業者が収集に伺います。
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お支払い
処理費用を当社へ入金いただきます。業者への支払いを代行します。
よくあるご質問
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マンション1室だけの小規模な民泊施設ですが、大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。どんなに小規模な事業体でも収集運搬業者をお探しいたします。
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事業系ごみの捨て方がわからないのですが、大丈夫でしょうか?
事業系ごみは家庭ごみとルールが異なり、地域ごとに定められた分別が必要です。また、集合住宅では専用の集積場が指定されることもあります。物件や地域に応じた排出方法を確認し、スムーズに運用できるようサポートします。
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少量のごみなので、自治体の清掃事務所に回収してもらえますか?
一般的に少量の排出事業者の場合、清掃事務所が有料(事業系有料ごみ処理券の貼付など)で収集してくれますが、民泊のごみはまず回収してくれません。必ず収集運搬業者に回収してもらってください。
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回収してくれる業者がなかなか見つかりません、探してもらえますか?
施設の立地条件や排出するごみの量が少量なため回収を断られてしまうケースは多いようです。弊社の豊富なネットワークであれば最適な業者を選定することが可能です。ご安心ください。
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どの地域でも回収してくれますか?
全国どこでも、開業エリアが急激に拡大しています。既存の収集運搬業者に民泊への対応を促しておりますのでお気軽にご相談ください。
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収集運搬の費用は、月額固定の定額にしてくれますか?
民泊施設によって排出量や稼働する日数の偏りなどもあるかと思います。月額固定の定額契約でも、一定期間トライアルしてから定額制または従量制で契約することも可能です。
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