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環境 2021.08.09

ものづくりの簡易化と複雑化

2021年8月8日、東京で56年ぶりのオリンピックが閉幕しました。

今回のテーマ「Be better, together より良い未来へ、ともに進もう。」のもと、

大会では持続可能な資源やエネルギーが様々な場面で活用されました。

 

その中でも私が特に注目したのは選手たちへメダルを授与する時に使用する表彰台です。

表彰台には原料に洗剤の空容器と海洋廃プラスチックを使用し、

3Dプリンターで作られているんです。

3Dプリンターの「今」に向き合いレポートを作成していたこともあり、

東京オリンピックの新たな取り組みは私にとってとても興味深いことでした。

熱い競技の裏には、選手たち以外にも色々な想いと取組みがあります。

ちなみに、優勝者に贈られるメダルには

私達のとても身近な電気製品の一部が再利用されています。

本レポートでは、3Dプリンターが主流になるまでのものづくりの問題点を探り、

3Dプリンターの将来性と課題についてご紹介していきます。

是非、ご覧ください。

 

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レポートを無料でダウンロードできます。
ダウンロードはこちらから(2021年8月23日更新)

この記事を書いたアナリスト

サティスファクトリー編集部

サティスファクトリーコンテンツ編集部です。 環境のことについて、今できることを考え情報を発信しております。

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